2019年10月

岡山市北区の現場、完成間近、塗装のラインをきれいに仕上げます。

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こんにちは!日が昇るのが遅くなりましたね~朝日が入ってこないと起きにくくなりますね。まだ夜じゃん・・って思って時計見て焦る・・しかも寒いので朝がつらくなってきました。

さて、今日は昨日行きました、岡山市北区の現場です。
岡山市北区の現場こちらのお家は、昨日ちょうど塗装が全部できたところでした。塗装のチェック(検査)が通れば完了です。あとは、バルコニーのFRP防水工事です。

塗装のチェック(検査)というのは、何をするのかといいますと、まずは、
・塗料の色や塗る箇所が指示通りにできているか。
・飛び散りや塗り残しがないか。
・模様やラインがきちんとできているか。・・などです。
最後の模様やラインは、職人さんの技術次第です。模様というのは、外壁に塗料を吹き付けて模様を出したり、特殊なローラーを使って模様を出したりします。
ラインというのは、色が変わるところを、真っ直ぐな線で分けることをいいます。

ひさしのライン   ↑ひさしの写真です。赤で〇しているところがラインを出すところです。外壁とひさしの色が変わるところなので、真っ直ぐきれいに見せなければいけません。

ひさしの上のライン   ↑近くで見てもとってもキレイです。職人さんはこれをフリーハンドでやてっています。

塗装が完了した玄関  ↑玄関の外壁と軒天の境もきっちりとラインが出てキレイです。

こちらのお家は屋根の塗り替えもしました。
塗り替え前の写真です。
アーバニーの瓦、施工前アーバニーという瓦はとても割れやすい特徴があります。写真にも分かるようにひびや割れが起きています。ひびや割れは補修材で修復してから塗装しました。

アーバニーの瓦、塗装後塗装後です!艶も出てきれいに仕上がりました。アーバニーは割れやすいので定期的にメンテナンスすることがとっても重要です。

残すはバルコニーのFRP防水工事で完成です。楽しみですね。

倉敷市松島と中庄の現場、アウトレットプランでお得に!

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こんにちは!最近寒くなってウォーキングに出るのがおっくうになってきています・・。週3日くらいですね。ウォーキングしたい気持ちはあるけれど、着替えるのも寒くて(笑)歩き出すとすぐ温かくなるし、そのあともずっと体が温まっているので調子はいいんですけどね!もっと寒くなる前に日課にしたいです。

 最近、事務所から近場の現場が2つあるのでご紹介します♪

倉敷市松島の現場
倉敷市松島の現場です。こちらは外壁の塗り替えをします。この日はコーキングの撤去と打ち替えをしていました。コーキングは、劣化するとひび割れたり切れたりするのでメンテナンスが必要です。ひび割れたり切れたところから雨水が入ってしまうこともあります。雨は1ミリの隙間があれば入ります。さらに風があると勢いがついて建物の奥にすぐに入っていってしまうんです。建物には必ず防水シートがありますが、いつも濡れた状態にあると劣化が進み、防水シートが傷んでしまったり、ビスを錆びさせてしまい、そこからさらに内部へと侵入してしまうこともあります。
コーキングは外壁のひび割れと同じく、雨漏りする箇所なので必ずメンテナンスしましょう。
コーキングの撤去  ↑コーキングを撤去しています。撤去は、コーキングの左右の端にカッターを入れて引っ張ると取れます。コーキングは、建物が揺れたり気温の変化で伸縮したりするときに起こる、力を吸収するためにあります。なので、ゴムのように弾力があり伸び縮みします。でも、劣化していくと固くなってしまいます。すると、切れやすくなってしまうんです。ゴムと同じですね。もちろん固くなってしまうと、力を吸収する働きも悪くなってしまいます・・。撤去するときは既存のコーキングが残らないよう丁寧に撤去します。きちんと撤去できていないと、コーキングの状態が劣化が進んでいなくても切れやすくなってしまいます。
丁寧に撤去したあとは、充填していきます。

中庄の現場もうひとつの現場は中庄です。外壁の塗り替えと屋根は、一部スレートで塗り替えます。こちらはアウトレットプランでの塗り替えです。塗夢のアウトレットプランは、大好評をいただいております。在庫にある塗料から選んで頂くことになるので、色が希望されるものがない場合もございますが、タイミングによっては長持ちするフッ素塗料や無機塗料もございますので、かなりお得感あります♪

塗夢のアウトレットプラン→https://www.paint-tom.com/plan/#out_plan


外壁下塗り中
今回はアウトレットのシリコン塗料です。また現場へ行ってきます。

倉敷市で外壁・屋根の塗装専門店 屋根の塗装で苔や藻が生えにくく

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こんにちは!昨日はラジオに行ってきました♪ 10月から塗夢の瀬島と私が1週交代で出演しています!
昨日は、岡山市中区のお家の現場の話をしました。屋根の苔や藻が多く発生していたのを、高圧洗浄機とブラシで丁寧に取りきったよという内容だったんですが、そもそも苔や藻がなぜ屋根の上に生えるの??ということを話せなかったな~と・・今は屋根の上や外壁に苔や藻がついていることにも、当たり前すぎて何も疑問に思わなくなってますが、最初はすごくびっくりしたんです!なんであんな高いところに!?って。
苔とか藻って近くに水辺があったり、日が一日中当たらない庭のすみとかに生えているイメージだったので。屋根の上なんて、日あたりも良さそうだし、風通しも良さそうだし、苔も藻も生えることなんてあるの?と不思議でした。

藻がついている
屋根に苔がたくさん
         ↑実際に私が行った現場の屋根たちです。屋根は一見日当たり良さそうですが、北側はそうでもなくて、屋根に角度が付いている分、北側は日が当たってない時間が多いです。瓦が陶器瓦、釉薬瓦だと、焼き物なのでツルッとしていて水分を含むこともないから、苔は生えないのですが、瓦がスレート、カラーベスト、セメントだと、塗装をしていてその塗膜が防水性があるうちでしたら、水分を含むことはありませんが、経年劣化によって塗膜が薄くなったり、剥がれたりしてくると、瓦が水分を吸収してしまうんです・・。
そして、苔や藻の種は、風に乗って飛んで来たり、鳥のふんに混じっていてふんを落とされて発生したりするんです。鳥のふんなんて、ふんには栄養がたっぷりあるので、ふんが付いたところからすぐに生えてくるらしいですよ!
スレートなどの瓦は水分を含むと苔や藻が生えやすいだけでなく、水分と紫外線で劣化が早くなるので、割れも起きやすいんです。

瓦のひびわれ

瓦のひび割れ
ひび割れは気が付かないうちに大きくなって瓦の一部が剥落してしまうこともあります。落ちてきたら大変危険です。そうならないためにも屋根もしっかりとメンテナンスが大切です!塗装することで、防水性が上がり、苔や藻が生えるのを防ぎ、ひび割れも起きにくくなります。早めのメンテナンスが大切ですね♪

岡山市北区の高いビル防水工事 絶縁工法の絶縁シートを敷いてます

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こんにちは!この秋は何を楽しんでいますか?やっぱり食欲の秋ですかね~ 夏は暑すぎて温かいものを口にしたくないけど、この時期、ちょっと寒くなってくる頃ってすっごくおなか空きます(笑) 何でも美味しく感じますね! 私は今年はスポーツの秋でもあるので、食べた分、しっかり歩こうと思います♪

さて、今日は岡山市北区の11階建てのビルの防水工事の現場です♪

屋上防水工事の現場の、マンション
こちらの防水工事は、ウレタン防水とシート防水をします。広い面だけシート防水です。

絶縁シートを敷いた状態   ↑これは絶縁シートを敷いた状態です。絶縁シートというのは、既存の防水層と新しく施工するシートを密着させないために敷くものです。新築の場合は、密着工法という下地とシートを密着させて防水層を作るのをすることが多いそうですが、メンテナンスの場合は違います。劣化した建物の内部に、水がわずかでも入っている可能性は十分あります。少しでも水が入っている状態で、密着工法でしてしまったら、中に入っている水が、蒸発しようとして、防水層を浮かせてしまうんです。
なので、絶縁工法を使うんです。最初からシートを密着させずに、水が蒸発するときに、通れるようにします。最終的に、脱気筒という水が抜けるところから出ていくというわけなんです。
遠くからでは分かりにくいけれど、近くで見たらこの絶縁シートはメッシュみたいになっていますよ。脱気筒はこの面で一番高い場所に設置します。空気は上へ上へと行くからです。
この絶縁シートの上に転がっているのが塩ビシートです。広い屋上なのでたくさん使います。

ウレタン防水のトップコート高い~ヒヤヒヤしますね!今日はウレタン防水のトップコートも塗っていました。職人さんたちは安全帯という、もしも滑ったりしても建物と自分をつなげておくひもを付けて作業していました。要は命づなです!私も高い建物の足場に上がるときに付けています。
またつづきをお伝えしますね♪

岡山市中区のお家の塗装、無機フッ素のハイブリッドで長持ち!

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こんにちは!朝が寒いですね。風邪ひいてないですか~?急に寒くなったり空気が乾燥するこの時期って、私は毎年のどが痛くなったり鼻水が出たりするんですが、去年は風邪もひかず乗り越えたような気がして、何してたかな・・?と、去年の10月のブログ読んでみたけどヒントなし(笑)
今年はウォーキングしてるのでいける気がします♪

さて、今日は前回の続き、岡山市中区の3階建てのお家の現場です。
岡山市中区3階建ての現場
今日は外壁の塗装の様子です。この建物の外壁はサイディングでできています。しかも、ちょっと珍しい防音タイプのサイディングで、通常のものより厚みがあるので、模様の溝が深いそうです。
防音タイプの外壁
なので、ローラーの毛がなかなか奥に入り込まず、溝に塗り残しができやすいそうです。職人さんは一番毛足の長いローラーを選んで塗装していました。縦に横にローラーを動かして塗り残しのないよう、丁寧に塗装していました。

上塗り1回目の塗装
無機フッ素塗料外壁はこちらの塗料を使っています。これは、無機フッ素塗料のセミフロンスーパーアクアです。この塗料は、非常に長持ちする塗料で、10年先もきれいな状態を保ちます。色あせもしにくいですし、雨筋の汚れもつきくい塗料です。
塗膜は、伸縮性がよく、ひび割れもしにくいです。無機塗料と聞くとひび割れしやすいイメージがあるかもしれませんが、この塗料は無機と有機のハイブリットなんです。なので無機のいいところと有機のいいところが合わさって、お互いの欠点は補い合っている訳なんです。

屋根施工前屋根の様子です。この屋根を塗る塗料もセミフロンスーパーシーリーズで、セミフロンスーパールーフといいます。屋根の上にある白いのは、補修したところです。割れている箇所がいくつもありました。
階段の笠木も塗装する階段やバルコニーの笠木はアルミ素材なので通常塗装しなくてもいい部分になるのですが、今回のお客様からのご要望は塗装できる箇所は全て塗装したいということで、アルミの部分も塗装します。完成は新築のような状態になると思うのでとっても楽しみです。

岡山市中区 スレートは苔や藻が生えやすく種を運ぶのは風と鳥!

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こんにちは!朝が寒くなりました。私は先週から夜起きておけなくってすぐ寝てしまい、その代わり朝が早くなり・・最近では早朝のウォーキングをしています。朝は、犬の散歩も多くて、鳥たちも元気に鳴いてて気持ちがいいですね♪
でも、もともと早起きな方ではないのでいつまで続くかしら・・(笑)

さて、今日は9月半ばから始まった岡山市中区の3階建ての家の現場です。
岡山市中区3階建ての現場
こちらの建物は屋根と外壁の塗装をします。屋根はスレート、外壁はサイディングです。屋根は塗装がすっかり褪せていて雨水を吸収してしまう状態になっていました。割れているところも何か所もありました。苔が生えた屋根↑塗膜が劣化して褪せてしまい、雨水を吸収してしまうと、苔や藻が発生しやすくなります。苔や藻の種を運ぶのは、川の近くに建っていると風に乗ってくることもありますが、一番は鳥です。鳥のふんに苔や藻の種があって、しかもふんには栄養が多く含まれています。なので、じめじめした屋根の上に鳥がふんをすると、苔や藻にとって繁殖しやすいという訳なんです。
苔や藻は、塗装する前に高圧洗浄機で洗い飛ばしていきます。それでも取りきれないところはブラシを使い取ります。

高圧洗浄後の屋根  ↑高圧洗浄後です。キレイに取れました。

外壁はサイディングなのでコーキングがたくさんありました。コーキングは本来、ゴムのように弾力があるものですが、紫外線に弱く、年数が経つにつれて固くなっていきます。切れたり破断してしまうこともあります。切れたところから雨水が入っていきサイディングを腐らせてしまう事例もいくつも見てきました。
なのでコーキングはメンテナンスが必ずいります。増し打ちといって劣化したコーキングから重ねて打つ業者もありますが、見た目は同じようにきれいになるけれど劣化している上から打つのですぐまた切れてしまいます。塗夢ではコーキングを打つときは全て古いのは撤去してから新しく打ち替えます。とても手間ですが、増し打ちするよりも長持ちします。
コーキング撤去した  ↑撤去するとこんな感じです。このままの状態で雨が降ると内部に入る恐れがかなりあるので、コーキングの打ち替えをするときは、天気の様子をしっかりチェックしています。

コーキングの打ち替え  ↑コーキングを打って、へらを使って平らにします。マスキングテープでラインをきれいに養生しているのではみ出しても大丈夫です。

打ち替えた新しいコーキング切れたコーキングから漏水した事例は多いので職人さんは丁寧に仕事をしています。見た目もとってもきれいです。
次は外壁の塗装に入ります♪ではまた次回。

蒜山のログハウスの塗装、完成しました♪ 木目を生かした塗装で

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こんにちは!今日は社長と蒜山まで遠出してきました。最近、外壁・屋根の塗装が完了した現場の完成写真を撮りに行きました。
現場は蒜山の町中から少し山奥のログハウスがたくさんあるところでした。とっても可愛いお家がたくさんありました。雪が積もる地域なので基礎はどの家も高くて、煙突がついている家も多くありました。外には薪がたくさん乾かしてあって、見てるだけで冬の暖かな家の中が想像できるような素敵なお家がたくさんありました♪

では、まずは施工前の写真から見ていきましょうか。
   〇施工前〇
ログハウス 施工前
ログハウスは木材でできているので定期的にメンテナンスしないとすぐ傷んでしまいます。

ログハウス施工前、木部が傷んでいる木部の塗装が褪せてしまってところどころ塗装が落ちています。塗膜の防水性もかなり落ちていて、雨を吸い込んでしまう状態になっていました。玄関脇の床が腐食し、下がってしまっていました。玄関前の床を支えている木の柱も、劣化して割れていました。塗装ではカバーできない木部の修繕は、大工さんに取り替えたり、張り替えたりをやってもらいました。

では、施工後の写真です!
       〇施工後〇
ログハウス 施工後
落ち着いた色合いがいいですね。木の風合いを残すため、塗料はキシラデコールという塗料を使っています。

施工後 ログハウス床の柱部分、腐食していた玄関前の床は大工さんに張り替えてもらいました。玄関前に屋根を新しく設置し、雨が当たりにくいようにしました。部材を劣化させるのは、雨と紫外線が主な原因です。屋根があるとないとでは大きく劣化のスピードに差が出るんです!

ログハウス 完成一部ドアの上のひさしが壊れていたので修繕しました。窓もドアもとっても可愛いですね。
ログハウスなので木の質感・風合いがとても大事です。キシラデコールは木材の内側にまで防腐・防虫・防カビ効果があり、木目を生かした自然な風合いに仕上がります。もちろん、ウッドデッキや木のテーブルなどの塗装にもぴったりですよ。
帰りは近くの風の家という休憩所で社長と蒜山のヨーグルトを食べました♪
これがクリーミーでなめらかでびっくりするほど美味しい!!
蒜山のおいしーいヨーグルト
ウッドデッキだけとか家の一部分だけの塗装でもできますよ♪お気軽にお問い合わせくださいね!

岡山市北区のマンション、笠木を取り付けて腰壁の漏水を防ぐ

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こんにちは!先日のラジオでは、ウォーキングの話題になりました♪社長は朝歩いていて、私は夜歩いています。今のところまだ続いています!モチベーションが下がることもありますが、そんなときはウォーキングの話をしてまた頑張ろう!という気持ちになるんです。

さて、今日は岡山市北区伊福町のマンションの工事です。
岡山市北区のマンション
今日の作業は共同廊下の腰壁に笠木を付ける工事と、屋上の一部屋根の塗装、東側外壁の塗装です。

腰壁というのは、ここです。他の現場の写真ですが、このような腰までの高さの壁を”腰壁”といいます。
腰壁と笠木って?
   実際、腰よりずっと高いですけどね!
この腰壁に笠木がなく、ひび割れたところから雨が侵入し塗膜を浮かせたりと不具合を起こしていました。
腰壁のひびとエフロ
赤い線で囲んでいるのがひび(クラック)です。笠木がないため、ひびが入ったところから雨水が侵入してしまいます。青い〇で囲んでいるのはエフロレッセンスという現象が起きてしまっている部分です。よくエフロと略されているんですが、このエフロは、コンクリートのアルカリ成分なんです。ひび割れから雨水が入り、内部のセメントの成分と一緒にしみだしてしまうんです。少しずつ染み出していき、白い塊のようになってしまいます。つららのようになることもあるんです。放っておくと、構造の強度に関わってきます。早いうちにメンテナンスした方が絶対にいいです。
この腰壁はエポキシ注入作業で補修し、またこのような漏水が起きないよう、笠木を取り付けます。

エポキシ注入作業の様子のブログはこちらから→岡山市北区のマンション、低圧注入作業


笠木の取り付け↑笠木を取り付ける施工をしています。笠木って見た目をよくするためだけではないんですね!とっても重要な役割をしてるんですね。塀などにも笠木を付けている方が塀が長持ちするんですよ!
完成が楽しみですね♪

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