手抜き工事を見抜くには?~岡山・倉敷の外壁塗装は塗夢におまかせ~

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塗夢っこブログを書いている林です(*^ⅴ^*)現場に行って勉強しながら書いてます☆ 足場にもだんだんと慣れてきました!ですが、油断は禁物!安全第一でがんばります(。☌ᴗ☌。) よろしくお願いいたします☆彡

こんにちは!5月なのに暑いですね!蒸し暑くて寝苦しいです。でも薄着で風邪をひかないように注意も必要ですね。今日は塗装をするときに注意することを書きたいと思います(*´艸`*)

外壁や屋根の塗装工事をする際、塗装工事はどんなことをしているのか気になりませんか?手抜き工事をされていたらどうしよう・・気になりますよね。でもどこを注意して見たら良いのかも分からないですよね・・


なので今回は、工事中の作業のチェックポイントについて、お話します。

○ひび割れ(クラック)や剥がれの補修をしているか。
これは塗装をする前の下地補修の工程です。
下地の状態が良くない場合は、塗装作業よりも時間がかかりますが、ここで丁寧な補修を行うことで塗装の仕上がりが大きく変わります。

○ケレン掛けを行っているか。
鉄部や木部を塗り替えする場合は、”ケレン掛け”を行い、さびや剥がれている部分を除去することが必要です。
また、そのまま塗料を塗ってしまうと剥がれやすくなるため、サンドペーパーなどで塗装を行う箇所に細かい傷をつけ、塗料の密着性を高める必要があります。

○養生をきちんと行っているか。
吹き付け塗装するときはもちろんのこと、ローラー塗装でも塗料の細かい飛散は起こりますので、塗装しない箇所や物に塗料が付着しないよう、養生をしっかり丁寧にする必要があります。

○塗料の乾燥時間を守っているかどうか
塗料を塗り重ねるときは、下地となる塗料の乾燥が不十分な状態で塗り重ねてしまうと、塗膜に泡が立つなどの問題が生じることがあります。
塗料は種類によって乾燥時間が定められています。天候によっても左右され難しいので、気になったらぜひ職人に聞いてくださいね。

塗装は全ての工程に意味があり、塗膜の性能や効果を十分に発揮させるためには、どの工程も丁寧に守って行う必要があります。
工事中に気になった点があれば、遠慮せずにその都度確認しましょう!



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