岡山市南区 現場で雨漏りしている箇所について社長と打ち合わせ

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こんにちは!4月になりました♪新元号、発表されましたね!そのとき私は、現場へむかう車の中で聞いてましたよ~。”令和”いいですね!響きがいいです。新鮮な感じです!もう平成が終わっちゃうんですね・・残り1カ月平和な世の中を願います。

さて、今日は先週行きました岡山市南区の現場のようすです。前回の洗浄に続き、養生の作業をしていました。
岡山市南区の現場
この日は久しぶりに社長と現場へ行かせていただきました。現場には社員の瀬島さんもいて、雨漏りがあるのでそのことについて打合せをしました。
社長と瀬島さん雨漏りについて打合せ中
社長と瀬島さん雨漏りについて打合せ中

雨漏りを見つけ、どのような修繕をするか確認し共有します。雨漏りしてそうな怪しいところも全てチェックしていきます。雨漏りがやっかいなのは、雨の侵入口がひとつでも建物内で水が進めるところへどんどん進んでいくので中で枝分かれしていってしまうのです。
なので、もし家の中で雨漏りしてる所を見つけたときには、建物の内部はもっと水が回っているということなんです。大事なのは繰り返し雨漏りを起こさせないことです。
塗夢の社長は自分の足で現場へ行き、知識と経験を活かしています。

屋根の洗浄後のようす↑前回、洗浄してこの写真は屋根の金属部分にサビ止めを塗ったところです。まだスレート瓦には何もしていませんが、古い塗膜が完全に剥がれています。素地が出てしまっているので、この状態で下塗り材を塗ってもすぐに吸い込んでしまって、塗膜になりません。
なので、下塗り材、通常1回塗りですが、この場合は2回塗るそうです。2回目できちんと塗膜として残るので、上塗り塗料ときちんと密着してくれるということなんです♪
次回は塗装の様子をお伝えできると思います!

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