倉敷市児島で足場の組み立ての現場へ!外壁と屋根の塗り替えです

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こんにちは!先週から鎖骨の下のあたりが痛むんです・・子どもと遊んで蹴られてから痛み出してレントゲンも撮ったのですが、軟骨のあたりらしくて、良く分からず・・笑ったり、大きく息をすると痛いです。くしゃみなんてしたら、しばらく動けなくなる程・・今は痛み止めと、シップとお菓子で気を紛らせています。今年はケガが多いです~

さて、今日は久々の倉敷市児島の現場です。児島のお家の足場組み立てに行きました。
児島の現場、足場組み中戸建ての住宅で、3人で組んでいました。私が到着した時がこの上の写真の状態でした。階段から上がってみましたが、メッシュシートがないだけでちょっとこわいですね。しかも、まだ途中なので足場も揺れます。部品は、短いもので1メートルくらい、長いものは2メートル以上あります。1メートルくらいのものでも重いので、これを下から組んでいる人に、手渡しするのは大変です。上にいる人は引き上げるのも大変な訳なんですが。足に落としたりでもしたら大事故です。常に声を掛け合いながら作業していました。

足場を組んでいるところ
トラックにきれいに積まれている足場のパーツ
足場の部品は、上の写真のようにトラックに載って来ます。きれいに整理整頓されていますね。足場の部品は、適当な量をトラックに載せてくるのではなく、足場計画という、建物の大きさやその周辺を測ったり、高さが屋根までか2階までかなど、あらかじめ計画して、どの量の足場の部品を使うかを計画して持ってきています。あとは、計画通りに組み立てていくんです。足場の職人さんたちは無駄な動きがなく、テキパキと組み立てていっていました。
こちらのお家は、外壁と屋根の塗装をします。
足場が完成したら、いよいよ本格的に作業が始まります。また現場へ行ってきますね!

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