倉敷市のアパート塗装、タッチアップ作業で完了です♪

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こんにちは!岡山県のコロナ感染者数は減ってきたと思えば、昨日、また増えてましたね。倉敷はクラスター多い気がします・・。しかも変異型E484Kが増えてきています・・。気を付けましょう。

さて、今日は昨日行きました倉敷市のアパート2棟の塗装現場です。
倉敷市アパート塗装現場
昨日が最終日でタッチアップをしていました。タッチアップというのは、塗料の飛び散りや塗り残しなどがないかの確認をしながら塗っていく作業です。
ひび割れを直す細いひび割れがあったので、シーリング材で埋めています。このようなキズも見つけて補修します。
キズの補修作業シーリング材が乾いてから塗装し、ひび割れやキズを目立たないようキレイにします。

他にも破風のビスが外れているところを直しました。
破風のビスが外れている
破風のビスが外れていたんですが、これは、アパートや住宅のプラスチック製(ポリ塩化ビニル)の破風で起こりやすいことなんです。プラスチック製なので、熱に弱く、伸縮してしまいます。その伸縮によってジョイントが外れたり、変形したりしてしまうんです。
破風のビスが外れていた箇所を修理
配線を修理する
現場監督の入江さんが修理しました。入江さんの車にはたくさんの修理道具が積んであるので、どんな修理でもできます!頼もしい監督です。たるんだ配線もキレイに見えるようにしています。
タッチアップは必ず入念に行っています。足場をグルグル歩き回って見ていくんですが、右回りをしたら左回りもします。見落としがないよう気を付けています。塗装した建物だけじゃなく、地面のコンクリートにも飛び散りがないか確認します。
今週末に足場の解体作業になります。
もともと2色の色合いのアパートでしたが、色褪せてはっきりしていない状態だったので、キレイになった全景を見られるのが楽しみです!

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